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「あなたの本気度が知りたい!!!」

◆晴れる屋塾






お昼ご飯は
娘のお弁当の残りです。

常備菜のピーマンの炒め煮が
5日ぐらい経ってるけどおいしかった
よかったー (笑

こんにちは
晴れる屋まきです。


コレだ!
この書き出しで
書こうとした事より
もっと書きたい事を思いついてしまうんだー。

じゃあタイトルを最後に付ければ良いのだろうけど

それがまた苦手で。。

だから先に付けて
それに沿った事を書こう!と
我ながらいいアイデアだと思ったのにーぃ。



力づくで
話を戻す。

「あなたの本気度が知りたい」
そう、桃ちゃんに訊かれたわたし。

その、意表を突かれた質問に
あまりの衝撃に
手を叩いて
笑い飛ばした。

それを見抜かれたように
「今の、なんの笑い?
その手を叩く、は何?!」とすかさず突っ込まれた。

笑ったままの顔がこわばる。


痛いところ突かれたなあー
痛いところ突いてくるんだなあー

ごまかそうと思ったけど

わたしの中の
「本気度」は限りなくゼロに近かった。


起業したいわたしに

桃ちゃんはパソコンの事とか

細かい事からめんどくさい事まで


わたしにもわかりやすく教えてくれていて

彼女のアドバイスはいつも的確。


そんな彼女に質問されて

ドキーーー!!!っとした。





そう。

イマイチ一歩が踏み出せないわたし。

失敗するのが怖いわたし。

失敗してカッコ悪いのが嫌なわたし。

失敗したくないわたし。



だから

そもそも始められないわたし。

始めていなければ
失敗は、ない。

恥ずかしくない。



始める勇気もないんです。



じゃあ始めないのか。
あきらめるのか。

それも、嫌だ。



えええーいっ

まどろっこしいーーーっ



どこまで
「保証」がないと、動けないんだろう、わたしは。



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わたしは
なんのために今までやってきたのか。