東京 心屋 晴れる屋まき

がんばる女性をテキトーにしたい

お母さんかわいそう



「ダメなん」。
それはわたし。
しらんかったー。
読んでたのに。
それでも私は違うと思っていた。
カエル姉さん鋭い。


先週はめまぐるしかった。

自分で予定入れてんだけど。



ひとつ、びっくりしたこと。






同窓会に行ってね。

当時、想い募らせてた、あれやこれや。

今更。

でも今のままでいいんじゃないかと。

ふとそう思って参加を決めたのに

当日最寄りの駅に着いたら呼吸荒くなってw


怖かった人も来る
怖いかもしれない

いいえ
あの頃の私とは違う
終わったこと
私は選ぶことが出来る


あの時

眩しかった人達

その中に入りたかった

ただただ眺めてた


そんな人たちと
普通に話して飲んで
出来るかな


でも
したいから
行った



その時に出来なかったこと

自分を信じて
自分を出すこと







なんだかあまりつまらなかった
 




あれ?


自分出して、思うままやって、
なんでつまらないの?


へ??

なんか、不完全燃焼。

なんなのーー?!




と。

思ってたところに

ぢんさんのブログ。






「よかったねー」しか

出ないんだけどーーー(;´Д`)








って、ぢんさん。。




そっかー。



ここ、そもそも、私の居場所ではなかったんだねーー。



大人になって

大人な対応出来ても

つまらないのは一緒だったんだ!


しらなかったなーーー。




その翌日。てか今日。、さっき。


すごいタイミングで母から電話。




お金ちょうだい。

あげません。




と、話すのは断られて以来。





話が出来たのは、嬉しかった。


でも、私が、仕事頑張ってるのを


かわいそう、と言われてる気がした。


思っているのはわたし。


わたしかわいそう。


お母さんかわいそう。






でも


わたしは


あの時は

かわいそうではなかった


あの頃のあの場所でのわたしは


楽しめない場所だっただけ


だから


楽しいだけ見つめていればいいだけ






お母さんごめんね







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