東京 心屋 晴れる屋まき

がんばる女性をテキトーにしたい

私は素晴らしいです。


素晴らしいんだ。

私、私が素晴らしいの、知ってる。

根拠は無いけど。

ずっと、私は素晴らしいって思ってきた。

でも、それを表立って言えなかった。

卑下してた。

恥ずかしいことだと思ってた。



そして
なんだか苦しかった。

いつもモヤモヤしてた。
ザワザワがたくさんあった。
なんだかうまくいかなかった。


今日は

ちょちょちょっっと…

もしかして…

これが噂の…



パッカーン?


これ。↓↓





だから
悲しいんだ。
羨ましいんだ。
寂しいんだ。


ほんとは知っていたのに。

私、ちゃんと認めてなかったんだ。

ちっちゃいまきちゃんが泣いているんだ。